交通事故示談解決WEBの特徴

交通事故示談のことならお気軽にご相談を

私たちは、大阪エリアにおける交通事故示談の専門家として相談者様の目線に立ってお話を伺います。

「他の専門家に相談したけど、納得できる回答がもらえなかった」
「死亡でも重傷でもないので弁護士さんに相談するのが難しい」
「大手事務所でマニュアル的な対応をされた」
「近くでいつでも相談できる専門家を探している」
という方のお力になれると考えています。

私たちは、まず交通事故被害に遭われた相談者様のお気持ちを受け止め、丁寧にお聞きすることが大事だと考えています。そのうえで、被害者様が受け取るべき適正な損害賠償金と保険会社が提示する金額の間にある大きな開きを埋められるよう、努めさせていただきます。

実際に、本来受け取るべき損害賠償金の半額以下しか受け取っていない方も少なくありません。問題なのは、被害者の方がそのことに気づけない、気づく機会がないことです。保険会社との示談を決める前に、ぜひご相談ください。

保険会社との話し合い、ちょっと待った!

保険会社の担当者も、裁判をすれば損害賠償金額が上がることを知っています。ですから、被害者本人がどれだけ法的根拠をともなった話をしようとしても応じません。話し合いによる示談で示談金を上げることは難しいでしょう。保険会社は「この金額でサインしてください」と迫ってくるだけです。

もし、少しでも納得できない気持ちがあるなら、どれだけ迫られてもサインをしてはいけません。保険会社との話し合いで示談をしてもいいということは、受け取れる賠償金が10万円・100万円単位で減ってもかまわないという意思表明です。

被害者である相談者様自身には、代理人を選任し裁判をするという選択肢もあります。裁判は解決まで少し時間がかかりますが、正当な損害賠償金を手に入れるための重要な選択肢なのです。裁判においても当事務所が全面的にお力になりますので、ぜひご相談ください。

交通事故示談解決WEBの特徴

初回相談料0円・弁護士費用後払い可能
ご相談料は初回無料無料、弁護士費用も後払い可能です。費用を気にして泣き寝入りしてしまうよりも、思い切って私たち専門家の力を有効活用していただきたいと思っています。安心してご相談ください。
報酬額は回収額の10%となっています。
その他、費用に関するご案内はこちら
むやみに示談交渉を長期化させません
当事務所では、相談者様の利益を一番に考えます。示談交渉は、相手方の保険会社に裁判基準で算出した損害内訳を添付した請求書を送付するところから開始しますが、示談交渉の長期化が予測される場合は別の手段もご提案します。長期化させても相談者様の利益になりませんから、交渉開始のタイミングで裁判基準の金額提示に応じないと判断した場合は示談交渉を早めに切り上げます。
その後、後遺障害等級や賠償見込額によって、(1)財団法人交通事故紛争処理センターへのあっせんの申し立て、(2)裁判所への訴訟提起 といった選択をとります。
事故の大小にかかわらずお引き受けします
法律事務所は多数ありますが、交通事故に遭って専門家に相談しようとしても、
・交通事故の相談受付を掲げているのに断られた
・無料相談ではなく有料相談だった
・多額の慰謝料がもらえそうにない(多額の弁護士費用支払いが期待できない)として断られた
・弁護士費用が逆に負担になりそうで依頼できない
としてお困りの方がたくさんいらっしゃいます。
当事務所は、金銭利益の大小にかかわらずどんなご相談にも対応していますので、安心してご相談ください。
治療段階から綿密な資料収集をサポート
納得できる正当な損害賠償金を受け取るためには、適正な後遺障害等級認定が不可欠です。当事務所は、症状固定前からご相談者様の後遺障害等級の見込みを立て、あらかじめ根拠資料の収集に努めます
というのも、症状固定後となると、資料収集のための検査が自費扱いとなる、主治医とのコミュニケーションが途絶えるといった弊害により根拠資料の収集が難しくなってしまうためです。
また主治医の先生が後遺障害の証明に大きな関心を寄せて適切な診断書を作成できるとはかぎりません。当事務所は、後遺障害診断書の作成においても専門家としてサポートさせていただきます。
記されるべきことが適正に記された後遺障害診断書の作成、然るべき根拠資料の収集からお手伝いするため、症状固定前のご相談をおすすめしています。
整形外科専門医が顧問医で後遺障害に強い!
交通事故での後遺障害等級認定では、後遺障害診断書が重要です。 当事務所では、後遺障害診断に精通した整形外科医を顧問医とし、後遺障害等級認定や異議申し立てのための適切な診断書作成をサポートすることで、被害者の救済に取り組んでいます。
■後遺障害等級を、大津地裁にて7級→3級に変更させた
■後遺障害等級を、大阪地裁にて14級→12級に変更させた
■後遺障害非該当を、京都地裁にて12級に変更させた
等、交通事故示談解決WEBでは顧問医と連携した業務遂行により、被害者の心の負担を和らげ、満足のいく結果に導いてきております。
守秘義務の遵守
交通事故示談は、傷害や休業などご相談者様のプライバシーに大きくかかわる問題です。当事務所は皆様に安心してご相談いただけるよう、司法書士として守秘義務を遵守します。
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